| 第1回まなぶのパソコン奮闘記 | (タイトル欄にいれると行数が増えるので "まなぶ"のはいれませんでした) |
さて、更新しました“パソコン奮闘記”。「いろいろ試していき、ついに500MHzオーバーに成功!最高は、526MHzです。もちろん今それで動かしてるわけじゃないけど・・・とりあえず、その証拠画像つけときますね!なんていうか、ウハウハです。いまは、460MHzくらいで動かしてます。」と、前は書いていましたが今は500オーバーで動かしてます。しかも、規定電圧2.00Vでです。なんで?そんなの不安定だしおかしいとお思いですしょう。そんなときに出てきたのが、なぞの液体“SETTEN No.1”。こいつがいいんですわ。オーディオ機器とかパソコンの電気を通す部分(コネクタなど)に塗り塗りしてやると、むちゃくちゃとは言いませんけど、結構安定するんですわ。下にその画像を置いときましょう。早いうちなら、FirstTecnoでも売ってますがじきなくなると思います。去年の暮れから品薄が続いているらしいですよ。結構値段も張って、5ccのやつが4000円。10ccのやつが8000円ぐらいだったかな?10プラスさらに良いやつがあってで“SETTEN Pro”といいます。値段はNo.1の倍です。熱研ってところが出してます。興味があったら試してください。(規定電圧で動かさないと部品の寿命が縮まりますよ)みなさんも、ぜひ自作はしましょう。完成品を買うのとは別の感動がありますよ!余談ですが、下の画像は、WCPUIDというソフトで、CPUのクロック周波数や、倍率、チップセット、AGP倍率など、いろんなことがわかるという優れたソフトです。ほしい人は、ここをクリックしてください。

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| 部品 | 名称 |
| CPU | Celeron 366MHz(現在462MHz) |
| CPUファン | WINDY K6-3 |
| コンバータボード | MS6905D |
| マザーボード | ABIT BE6-U |
| メモリ | PC100 128MB |
| ビデオボード | S3202-16T(RivaTNT2 16MB) |
| サウンドカード | AW744S(YAMAHA XG) |
| ハードディスク | IBM DJNA371800(ATA/66 18GB) |
| FDドライブ | 235HG(2mode) |
| CD−ROMドライブ | GD3000BV(DVD6倍速)& 48倍速CD−ROM(兄貴にもらった) |
| ケース | HC-Z03 |
| モニター | HANSOL 701A(CRT 17型) ちょっとくさい匂いが出て最悪です。 |
| キーボード | 512W(PS/2 106キーボード) |
| マウス | P-1(PS/2 めっちゃノーマル) |
下の画像は、わいの愛しい愛しいマザーボード、ABIT社製のBE6-Uです。
こいつは、チップセットが440BXで、さらに、HighPoint製のUltraATA/66対応のコントローラーをオンボード実装しているので、UltraATA/66対応のハードディスクを利用できる。そのため、4つのIDEポートに最大8台までのIDEデバイスを増設することも可能。CPUクロックの設定はディップスイッチで66〜133MHzまで設定できるほか、SoftMenuVを有効にすることで、BIOSセットアップでも行なえるようになる。このSoftMenuVは66〜200MHzまでのFBSクロックに対応し、さらには84MHz以上は1MHz単位で設定できる。CPUコア電圧の変更も可能となっており、クロックアップに興味のあるユーザーには注目の製品である。
| チップセット | Intel440BX(FW82443BX/FW82371EB) |
| メモリスロット | 168ピンDIMM×3 |
| 拡張スロット | AGP×1 PCI×5 ISA×1 |
| BIOS | AWARD BIOS |
| ボードサイズ | ATX 305×200mm |
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